スカイカウチ”ざこ寝”ができる飛行機、関空救世主になるか? NZ航空がエコノミークラスに革新

 

この記事を書いている人 - WRITER -
:2016/11/24(木) 07:52:25.83 ID:
関西国際空港の現行の国際線冬ダイヤ(来年3月25日まで)は、欧州便が前年同期の週29便から
22便に大幅減となるなど、長距離便の不振が鮮明だ。そんな中、11月4日からニュージーランド・
オークランド便を約3年ぶりに復活させたニュージーランド(NZ)航空が“救世主”として存在感を
高めている。NZ航空は家族連れやカップルでざこ寝ができるシート「スカイカウチ」をエコノミークラスで
導入し、話題性も十分だ。

長距離便不振鮮明

関空国際線の冬ダイヤは、中国と韓国向けの新規就航や増便が相次ぎ、ピーク時の就航便数は
開港以来最多の週1273便(前年同期は1216便)となっている。このうち、飛行時間が4時間以内の
中距離が主体の格安航空会社(LCC)は週390便となり、旅客便に占める比率は34・5%まで高まった。

一方、欧米を中心に長距離便は減便が相次いだ。これまで安全とみられてきた地域でもテロが発生する
などして敬遠する日本人が増えたことや、景気低迷が影響しているようだ。ドイツ、フランス、オランダ、
米サンフランシスコ便がそれぞれ減便。1日1便の週7便を維持していたトルコ便も週4便となった。
(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/産経新聞社
http://www.sankei.com/west/news/161124/wst1611240002-n1.html


 
 
 
スポンサードリンク

:2016/11/24(木) 07:57:04.58 ID:
>>1
シートベルトは??


:2016/11/24(木) 08:21:29.51 ID:

>>1
これは助かる


:2016/11/24(木) 07:53:17.33 ID:

新幹線でやってくれよ


:2016/11/24(木) 07:53:45.08 ID:

雑魚寝で乱気流に巻き込まれたらどうなるんや?


:2016/11/24(木) 08:48:45.21 ID:

>>5 寝た状態でシートベルトするんじゃあるまいか


:2016/11/24(木) 07:54:26.93 ID:

フェリーみたいだな


:2016/11/24(木) 07:54:55.36 ID:

隣の足の臭いが


:2016/11/24(木) 07:55:42.01 ID:

田舎の高校生がロングシートで雑魚寝してるの思い出して無理だな

スポンサードリンク


:2016/11/24(木) 08:00:13.83 ID:

検索したら、特急電車でゴロ寝する雰囲気だった>スカイカウチ

これを「ざこ寝」とは言わんような。


:2016/11/24(木) 08:18:26.98 ID:

>>24
ゴロンとシート?

あれ夜行特急だと真っ先に売り切れるのに


:2016/11/24(木) 08:02:00.95 ID:

無重力体験はできますか?


:2016/11/24(木) 08:02:14.66 ID:

これも悪くないけど、
必要なのは一時的に使える
泣く子専用の個室だ。


:2016/11/24(木) 08:08:01.51 ID:

これって3シートは取らないとできないじゃん。
それとも3シートを2シート分の料金で出すの?


:2016/11/24(木) 08:10:23.57 ID:



:2016/11/24(木) 08:30:28.94 ID:

>>35
車のシートもこんなのに出来たらええのにね
トラックとかも


:2016/11/24(木) 08:42:51.52 ID:

>>66
トラックはハンドル取り外し機能が欲しい
毎日車内飯だから邪魔くさい


:2016/11/24(木) 08:14:00.94 ID:

日本人の体格なら、カップルとか親子で二人横になって寝られそう


:2016/11/24(木) 08:18:36.16 ID:

カプセルホテルみたいにしてくれ


:2016/11/24(木) 08:27:01.70 ID:

すまん、3席分な。


:2016/11/24(木) 08:41:44.92 ID:

>>60
2人で3席分の料金w


:2016/11/24(木) 08:28:37.36 ID:

カップルがいちゃつくのが眼に見える。
俺にとっては非常に不快なフライトになるだろうから、
絶対にこんな便は使わない。


:2016/11/24(木) 08:47:08.87 ID:

フェリーの雑魚寝場想像してもた。

どーせダメップルがイチャイチャし出すのですぐにアウト。


スポンサードリンク

 
 
この記事を書いている人 - WRITER -

Copyright© 新・かわら版 , 2016 All Rights Reserved.